2012-03-24
桜三月、末には花見。今年はいつ頃満開になるのだろうか。満開でなくても七分咲きでも、いや五分咲きでもいいが、いまだに蕾のままである。まもなくクラシックシーズンだというのに、長いトンネルから抜け出せないでいる。
中山の日経賞。有馬記念と同じ2,500mで2分半のドラマ。一番楽しめる距離なのだが、馬券はなかなか当たらない。まして、天皇賞への前哨戦で本番は先の馬たちの戦いなのだから堅く収まるようにも思えない。とはいってもルーラーシップの力は一枚上だろう。ここは人気薄を連下に絡めた馬券で勝負する。まずはLを頭にEFIMの馬単と3連単。押さえは同枠トーセンラーMからEFILの馬単。
阪神は皐月賞への最終便レース毎日杯。このレースもディープインパクト産駒で決まると見た。まずはマウントシャスタJからBCEGHの馬単とスピルバーグCからBEGHJの馬単。CEJの3連単BOXも買っておこうかな。あえて外した1戦1勝のエロイカもディープインパクト産駒だが、浜中くん、今回は遠慮してね。
セ記事を書く
セコメントをする